今日は毎月通ってる精神科の病院の日だった。私は足の病気に罹ってる為に今は2つの病院に通ってる。精神化の方は月一。整形外科の方は2週間分の薬を処方してもらうので大体月一。毎月タクシーで病院に通っている。職場を強制退職になり、食っていけないから屈辱的だがナマポ(生活保護)の身になってしまったわけだが、病気という理由があれば病院までのタクシー代は市役所が払ってくれる。但し、払ってくれるのは病院に行くための時だけでそれ以外の場所にタクシーで行く場合は自分で支払わなければならない。病気に罹ってるのだから、それ以外の場合でも金を出せば良いのに。で、病院に着き自分の診察の番を待っていて一時間くらい経っても名前を呼ばれないから、今日は遅くなりそうだなと、思っていたら、名前を呼ばれて体重と血圧を測ったら直ぐに診察になった。聞かれることはいつも同じ。調子はどうか、とまず初めに聞かれて私はいつもの様に悪いです、対人恐怖症と不安神経症が悪化してる感じですと答えた。実際に集団ストーカーの嫌がらせのせいで病状は悪化した。ちょっとしたことでも不安になるし、ズキズキと心が痛む。それで、受け答えをして、10分程で診察は終わった。(この病院は本当に人の精神的病を治す気があるのだろうか?)後は薬の処方箋を貰うのを待つだけになり、10分程で名前を呼ばれて、処方箋を貰い、帰りのタクシーを呼び帰ってきたが、帰りのタクシーの中で突然、ごめんね、と音声送信があった。集団ストーカーは何の為に謝ったか。今まで悪い事をしてきてごめんねの意味ではないのは確実として、私は、ごめんねの意味について考えたが、これは集団ストーカーは1度被害者に選ばれると二度と終わらないからごめんねの意味だったのではないかと考えた。それか、これからも辛いことがたくさん待ってるからごめんね、だったかも知れない。とにかく集団ストーカーはそんなことを言えば逆に被害者が不安に襲われることを平気で言う。まさに鬼畜。何がごめんねだよ。逆に不安に襲われるじゃねえか。私の知り合いという程ではないが、たまに、メールでやり取りをする被害歴が40年を越える男性被害者に、集団ストーカーは1度選ばれたら終わることはありませんと言われたことがある。何を根拠にそんな絶望的とも言えることをメールで寄越したか忘れたが、大体が、集団ストーカーみたいな邪悪な奴等が謝る場合、碌なことではない筈だ。従って、ごめんねと謝られた私は余計に憂鬱な気分になってしまった。集団ストーカーは余計に人を落ち込ませることをする。大体がこれは経験者は多いだろうが、アパートの住人を引っ越しさせて、そこの空いた部屋に集団ストーカーが引っ越してきて物音を立てまくったりして、被害者にストレスを与えることをやってくることがある。私の住んでるアパートの部屋の向かいの部屋に集団ストーカーが引っ越してきたのだが、まだ引っ越してきて日が浅く、と言うことはこれから、まだまだ集団ストーカーの嫌がらせは続くと言うことであり、こいつの出す物音は主に洗濯機を叩いてるような物音だ。洗濯機は玄関脇に置くような作りのアパートだが、物音を出す為にいつも洗濯機の横に待機してるのだろうかw。音声送信の指示があるまで洗濯機の横で待機してるのだろうかw主に集団ストーカーの悪口を言うと洗濯機を叩いてる物音が聞こえてくる。あともう1つはドアバンだ。これもかなりムカつく。こいつはかなりの馬鹿で玄関ドアの外の脇に蛍光灯がついており、夜中に出掛ける時に鍵をかけるときは暗いままだと見えないから蛍光灯を付けるのだが、こいつは、私がたまたま蛍光灯を消し忘れたのだが、蛍光灯がついてるから私が部屋の中にいると勘違いしたのだろう。ドアバンをしてきた。外出するから蛍光灯を付けるので、今はいないんだなと考えるのが普通なのに、この集団ストーカーの馬鹿は蛍光灯がついてるから私が部屋にいると思ってドアバンをしてきたのである。だが、ひょっとしたら集団ストーカーの指示があったのかもしれない。
で、私はほぼいつも、集団ストーカーを思い付いた奴の悪口を言ってるのだが、どうも、集団ストーカーを思い付いた奴を攻撃するのは絶対的にNGで文句を言ってはいけないようである。集団ストーカーを思い付いた奴に死ねとか馬鹿とかアホとか悪口を言うと、私が住むアパートの向かいのアパートの住人がドンドン、ドンドン音を立ててくるのである。早く集団ストーカー終われよ、と言っても物音を立ててくる。
集団ストーカーは辛いけど文句を言わずに集団ストーカーに耐えて集団ストーカーと集団ストーカーを思い付いた奴に文句を言うなと言うメッセージだろうか。
だがしかし、私の被害歴は32年である。これだけ人生を犠牲にして文句も言わず、悟りを開いた僧侶の如くニコニコしてたとしたら、ただの馬鹿か、キチガイでしかなく、文句を言いまくって当然。何の罪もなく、ガキの頃は確かに悪い事をしたことはあったかも知れないが、罪と言うほどでもなく、特に誰かに迷惑をかけたとかない。それで普通の人生を生きてきただけなのに、被害者に選ばれて毎日ムカつく嫌がらせに遭う。他人の人生を潰して負い目や罪悪感を感じない人間なんていない。そうすると、罪悪感に耐えきれないので、自己欺瞞したり、自己正当化するのが人間である。実際にこいつらは自己正当化してるだろう。こいつらの行動パターンを見てると分かる。罪悪感があるから、ちょっとしたことでも反応して、時には電磁波の嫌がらせをしてくるのである。
しかし、それにしても、集団ストーカーを思い付いた奴を攻撃するのは絶対的にNGなのは何故だろうか。絶対的な権力でも持ってるからだろうか。前に話したが、私が警察に補導されて病院に連れてかれて行かれることになった時にこれは確実に集団ストーカーの指示があったな、と思い、パトカーのなかで、これ、思い付いた奴殺してえなあと呟いたら、私の隣の警察官にかなり強い口調で「言うな」と言われた。この警察官の態度を見ても分かる通り警察官の人も集団ストーカーを知ってるのは明らかであった。目的も知ってるのだろう。
我々被害者が一番知りたいのは間違いなく集団ストーカーの目的だが、目的も分からず毎日かなり陰惨にしてかつ冷酷な虐めに遭うので、わけが分からなく、遂に怒りが爆発して、集団ストーカーを発明した奴が当然だが諸悪の根源なのだから、集団ストーカーの発明した奴に怒りが向かってしまう。それで、死ねとか、自殺しなさいとか言ってしまう。(私の場合ね。他の人は文句も言わず黙して耐えてるだけだったりして)すると酷い報復に遭うのであった。今、引っ越してきた集団ストーカーが騒ぎ出した。
末端の加害者にですら文句を言うのは許されないのだから、集団ストーカーを発明した奴を攻撃するのは許される筈はない。
ごめんねの意味と集団ストーカーを発明した奴のことについて考察してきたが、さっきだって、私が早く集団ストーカー終われやと絶叫したら、新しく引っ越してきた集団ストーカーの馬鹿が物をバンと強く叩く音が聞こえた。私はかなりの大声でうるせえ馬鹿が!といい返した。向こうはやり返してはこなかった。
やはり、一番の問題は集団ストーカーに終わりはあるのかどうかだ。私は被害歴32年だから、もうすでに人生が終わってしまってるが、それでも、やはり、終わるなら終わって貰いたい。一番したかったのは結婚だったがこちらの方は出来るのはかなり可能性が低い。
みんなも集団ストーカーはいつか必ず終わると信じて生きていこう。おわり。