集団ストーカー被害者の数は多く、日本はもちろんのこと海外にも沢山いる。集団ストーカー被害者の多くが非常に苦しい人生を生きてると思うが、中には軽い嫌がらせの被害者もおり、被害者の会で談笑してたりする。そういう被害者は数は少ないだろうが、実際におり私みたいに集団ストーカー地獄を味わってきた人間にしてみれは羨ましい限りだが、実際のところは苦しむ被害者が多いだろう。集団ストーカーの被害内容は多岐に渡り、プライベートの言動の仄めかし、騒音、雑音、咳払い、嘲笑、対象の孤立化、車両ストーキング、アンカリング(印象づけ。例えばスマホでおしゃべりしてる人によく遭遇するとか)、コリジョンキャンペーン(人がぶつかってくる)、ストリートシアター(目の前で白々しい演劇をみせられる)等があり、集団ストーカーは傷口に塩を塗ることを平気でやる連中であり、被害者が非常に苦しんでる時に嫌がらせが激化する傾向がある。今の私がそうなんだが、集団ストーカーの目的は勿論被害者を苦しめることだが、中には軽い被害にしか遭ってない被害者もおり、それはなぜなのか分からない。地獄を知った私は全てに嫌気が差しており、もう何もかもが嫌で、やる気がわかず、何をするんでも億劫で、洗濯物をたたむのも、トイレも、スーパーに買い物に行くのも、飯を作るのも、食べるのも、洗い物も面倒で、外出も嫌で何もしたくない。しかも、最近何故か精神的に非常に辛く、心が重苦しく何処にも救いはない感じだ。(この苦しみが一生続くとか勘弁してもらいたい!)この苦しみは非常に辛く耐え難く、早く死んでしまいたいと思うばかりだ。私には集団ストーカー被害者ということもあって、希死念慮があり、早く消えてしまいたい、早く楽になりたいと良く思う。しかし、集団ストーカーは非情だから、そんな私にも外出すれば集団ストーカーしてくるのだ。精神的に非常に辛く耐え難くなったのはここ2、3週間くらいのことできっかけは分からない。昔から突発的に不安に襲われることはあったが、今回も突発的な不安に襲われて長いこと苦しんでる。ひょっとするとこの突発的な不安を生み出してるのは集団ストーカーの電磁波攻撃のなせる技かも知れない。集団ストーカー被害者に選ばれてから突発的な苦しみに襲われることが度々あった。この苦しみが永遠と続くのかと思うと、嫌気が差してくる、げんなりする。
もう死んでしまいたいと思いながら生きてる被害者はどれだけいるだろうか。苦しくともそこまでは追い詰められてない被害者が殆どだろうか。しかし、中には自殺まで追い詰められた被害者もいると言うし、被害が軽い被害者はいることはいるが、集団ストーカーとは基本的に被害者が自殺を考えるまで精神的に追い詰める犯罪である。
電磁波攻撃による精神攻撃はこの世のものとは思えない苦しみで、人間が耐える苦しみの中で最大の苦しみではないのかと言いたくなるくらいだった。実際に私は電磁波攻撃による精神的苦しみを味わったわけだが、とてもじゃないが耐えれる苦しみではなく、遂に自殺を図ってしまった。首吊りだったが自殺は失敗に終わった。もし、仮に成功してたらこいつらは人殺しである。何度も語って申し訳ないが、私によると集団ストーカーとは人間理解を深める社会実験だが、とすると、自殺まで追い込む必要はあるのかと疑問が湧いてくる。(集団ストーカー被害者だった清水由紀子さんは自殺をしてしまった。理由は介護疲れだったが絶対に嘘だろう)しかし、実際に私は自殺まで追い詰められたわけで、そうすると何も社会実験で自殺まで追い詰める必要はなく、私の説は間違ってるということになる。それとも実験が終わったら、後は用無しということで殺してしまうのか?そこで私は第二の説について考えてみたりしたが、全く答えが出てこない。こんなの分かった奴がいるのか?犯罪内容の特殊さが更に謎を深める。
これだけ被害者がいるのだから私以外にも地獄を知った被害者はいると思われるが、仮に自殺まで追い詰められたらただ苦しいだけで人生が終わり何の意味も無くなってしまう。辛い中にあって人生に意味を見出すのはかなり困難なことだが意味を見出すしかない。そうでなかったら何の為の人生か分からなくなってしまう。しかし、今の私はもう限界だ。人生の意味とかどうでもいい。ただ安らぎを得られるか、消えてしまいたい。人生の意味について考察したのは、地獄のアウシュヴィッツに収容され、奇跡的に生還した精神科医のフランクルだが、彼等ユダヤ人もアウシュヴィッツで地獄を知っただろうが、我々集団ストーカー被害者もこの世に生を受けて集団ストーカー被害者に選ばれて地獄を知った。フランクルは非常に辛い中にあって、こんな辛いだらけの人生だけど、人生にはなにか意味があると考えた。人生に期待するのではなく、人生が自分に何を求めてるか考えよと考えた。アウシュヴィッツの地獄の中でそう考えるのは当然と言える。何の意味もなかったらただ苦しみに耐えるだけの苦しい人生を生きるだけなのだから。集団ストーカー被害者には参考になる考えだろう。素晴らしい考えだと思うが、アウシュヴィッツの中で非常に辛い中にあって、そんな自分たちに人生が何を求めてるか考えたのだが、しかし、そういうことを考えれることは精神的に幾ばくか余裕があるわけで、余裕がない人間はそういうことを考えることは出来ない。ただ精神的に辛くてこの苦しみが終わるのを待つだけだ。そして、精神的に苦しみ全く余裕のない集団ストーカー被害者はいるだろう。人生に何の意味も見い出せず。
人生の最大の苦しみは恐らく不安であろう。今の私は離間工作にあい孤独である。毎日一人で生きてる為に非常に辛い。人間は話さなくとも側に誰かといるだけでも若干精神的に落ち着くが、更に会話でもすればストレス発散にもなるし、その時だけは苦しみを忘れることが出来る。しかし、私は今は完全にボッチである。親兄弟はいない。地獄のボッチだ。ボッチは非常に辛く考えなくてもいいことを考えたり、それで、悶々と苦しんだり、未来の不安、集団ストーカーの恐怖に襲われ地獄を味わうことになる。今だって泣きそうである。しかも、最近私は対人恐怖症になってしまい、毎日が恐怖で堪らない。もはや、人生の意味について考える余裕なんぞなく苦しみに耐えるだけだ。集団ストーカー被害者の中で孤独で酷い嫌がらせに遭っている人間はアウシュヴィッツの地獄を知ったユダヤ人よりも苦しんでるのではないか?そう言いたくなるくらい不安と集団ストーカーのコンボは辛いのである。
人間は何でも乗り越えて上回ってしまう生き物で、良い面ではスポーツとか学問とかクリエイティブな分野とか科学の分野で全てを過去のものにしてしまう天才的人間が度々出てきて、人類は進歩するが、悪い面では、例えばアウシュヴィッツよりも悲惨な地獄を生み出してしまう。集団ストーカーがそれだ。集団ストーカーの地獄の苦しみは味わった人間にしか分からない。何にでも良い面と悪い面があると考えるのは、仏教とか老荘思想とかいかにも東洋的な考え方だが、仏教では中道を説くが、何にでもほどほどのところで満足しとけという教えだが、現代人、特に白人種は聞きそうにない。白人種は進歩するのが大好きで今ではITの分野で強いが、どうしようもなく救いようもない地獄も生み出す種族である。アウシュヴィッツもその1つである。何にでも乗り越えようとする推進力は根は同じところから出てきてるから、とにかく何でも乗り越えようとする推進力がある白人種は過去の地獄を超える地獄を生み出す。集団ストーカーを思い付いたのも間違いなく白人種だろうが、進歩したい気持ちを持つのはいいが、なぜ救いようもない悲劇を生み出してしまうのだろうか。第一次世界大戦も第二次世界大戦も白人種が引き起こしたのだし、今では国際金融資本が世界を牛耳っており、日本は実質植民地状態であり搾取されてる。小泉が首相の時には奴等の言うことをしっかりと聞いて非正規職を増やして、日本は20年のデフレに突入し、資本家の配当金は増えた。とにかく日本人は外国人の言いなりである。恐怖心があるのだろうが、それならその恐怖心をしっかりと見つめるべきである。見ようともぜ、恐怖心もプライドがあるからなんだか認めず、ただただ白人種の言いなりになってるだけである。(ただプライドの為に恐怖心を認めず、白人種の言いなりになってたとしたら、自民党は国民には強いだけの最低、最悪の政党となるだろう。しかし、自民党に何かを期待する奴が馬鹿だ。こいつらが日本を貶めてる。自民党に期待するとか、馬鹿でもしねえわ。とすると日本人はバカ以下の民族となる。外国人にそう見られたら屈辱に感じるだろうが、自民党なんて馬鹿でも支持しないのだから当然だろう)最近は強気のれいわが出てきて嬉しいが参政党はGHQを責めたりしてるが決して信用してはいけない。(維新は問題外)誰か、早く白人種の特殊性について考察しろよ。私の知ってるとこで白人種の特殊性について考察したのは日本の心理学者岸田秀だけである。白人種は黒人から産まれた白子で差別されて地上の楽園アフリカを追い出されたとのことである。なぜわざわざ、白人種が農業に不向きな寒冷地のヨーロッパ大陸に住み着いたのか考えてみると岸田秀の考察は当たってるしか思えない。それで、心の根底に人類に対する恨みつらみがあり、世界の中心にいたがり支配したがるのである。だいたいが世界を狂わせたのも白人種である。中国とか過激だったし、悲惨な朝鮮とかあったが、白人種が世界征服する前はみんなのんびり平和に暮らしてたのではないか?遠く、回り回って俺が精神的に混乱してるのも白人種のせいではないのか?(日本人は自ら資本主義を受け入れたにせよ、世界を混乱の渦に巻き込んだのは白人種なのだから。そりゃあ、世界を引っ掻き回して世界を混乱の渦に巻き込んだら、精神的に病む人間は出てくるだろう。だいたい、精神病の殆どがヨーロッパ発ではないのか。あれだけ混乱したヨーロッパ文明が世界中に拡散したら世界は病むわ!)しかし、ヨーロッパ型の社会を受け入れたのは日本人であり、(日本以外にもたくさんあるが)私は白人種の発明品スマホから書いてるが、それなりに白人種の恩恵はうけてるわけで文句ばかりいうわけにもいかない。好きな白人映画、白人音楽も一杯あるし、ただ特殊な民族だというわけではない。しかし、悲劇を生み出してしまうのはいつも白人種だから、誰かそのことについて考察しろよと言いたくなってしまう。
私はもう限界だ。早くこの世から消えてしまいたい。精神的にはアウシュヴィッツのユダヤ人よりも苦しんでる筈だ。集団ストーカー被害者だし、不安だし、どこにも救いはない。それともアウシュヴィッツの地獄が終わったように我々集団ストーカー被害者の苦しみが終わる日がいつか来るだろうか。来ればいい。早く来い。今すぐ来い。早くこの苦しみから開放されたい。どんな苦しみにも意味があるって?その苦しみにもう耐えられないって言ってんの!だから早く来い。