集団ストーカーと電磁波犯罪の謎

集団ストーカーの被害記録です

思考盗聴は地獄なのに何故誰もそのことを語らないのか

前にブログで思考盗聴器と仄めかしのコンボは地獄だと書いたが、脳の中を読まれてるだけでも気分は最悪なのにあろうことか、脳の中で考えたことを仄めかしてくるのである。これは、地獄以外の何物でもなかった。ただでさえ脳の中を読まれてるのは苦痛なのに脳の中で考えたことを仄めかしてくるのであるから苦痛は倍になる。そうすると、有られもないことを連想して、その連想が無限に続き、普段なら絶対に考えないことをかんがえてしまうのであった。(向かいの家のおばちゃんとやりてえとか。下品で申し訳ないが)脳の中は自我の防衛上絶対に秘匿にしとくべきもので、絶対に覗いてはいけない。覗かれたら、自我という防壁が崩れて、人によっては気が狂ってしまうだろう。

人は自我を規定として他者とコミュニケートするわけで自我が崩れてしまったら全ての終わりである。特に私みたいじゃなく世の真面目な人が脳の中を読まれて仄めかされたら人生は終わるかも知れない。それ程危険な思考盗聴器だが、被害者の誰も問題にしないのはどう考えてもおかしい。X(旧Twitter)には集団ストーカー被害者は多いが思考盗聴器問題を取り上げてる被害者は見たことない。私はXに思考盗聴器は本当にあります。頭の中を覗かれるのは地獄ですと書いて投稿したが反応は薄かった。

前に被害者の会の懇親会に出席した時にある被害者に思考盗聴にあってますか?と聞いたらあってると答えていた。私の見た所被害者のほぼ100%が思考盗聴器の被害に遭ってると思われるが、随分と色々な被害者のブログを読んできたが、思考盗聴器を取り上げてるのは、私のブログを含めてほんの僅かであった。どうしてだろうか?今だに思考盗聴器の存在を信じたくない気持ちがあり、思考盗聴器を取り上げる気になれないのだろうか?もうこれ以上はショックを受けたくないと。以前このブログでも取り上げた、「真実を伝えたい」というブログがかなり、面白いんだが、そのブログの中でブロガーの女性は思考盗聴器は信じたくない、これ以上ショックを受けたくないと語っていた。みんなもそうなんだろうか。しかし、思考盗聴器が存在するのは100%事実だし事実を無視するわけにはいかない。そこで、我々集団ストーカー被害者が思考盗聴をどう防ぐかだが、答えはないとしか言いようがない。立ち上がれ日本の押越さんはダンボールを被ればいいとか実際に会った時に言ってたが大して効果があるとは思えない。恐らく押越さんも思考盗聴されてるだろうが、俺の遭っている被害はアンカリング程度だと言っていた。被害が軽くて良いなと思った記憶がある。

とにかく地獄の兵器思考盗聴器。何者も防御すること不可能な最強の兵器だ。それなのに、街宣でも語る人は少ない。一般人に集団ストーカーを知ってもらいたかったら当然だが思考盗聴器の存在は語って当然のことだろう。思考盗聴器のことを語ると奇人変人扱いされるとでもおもってるのだろうか。でも、あるのは事実なのだから積極的に語っていったほうがいいと思う。(ていうか、私の説ではみんな集団ストーカーを知ってるのだから、当然だが一般人は思考盗聴器も音声送信兵器も知ってるんだが)しかし、何故かなかなか語らない。ひょっとすると偽なのか?単純に信じてないのか?或いは先にも語った通り思考盗聴器とか電磁波兵器とか名前を出すとかえって怪しまれると思い口にしないのか?それとも、上に書いた「真実を伝えたい」のブロガーみたく毎日大変な目にあい肉体も精神もボロボロだから、これ以上精神的に辛い思いをしたくないから語らないのか?

とにかく実際に被害に遭った被害者に言わせると地獄でしかない思考盗聴。もっと被害者も思考盗聴器に着目して大いに語るべきだろう。思考盗聴器のある世の中は怖いけど現実を見ないとどうにもならない。頭の中を覗かれてると実感した被害者は多いはずだから積極的に語っていこう。

思考盗聴器が厄介なのは防御法がないことである。私によると思考盗聴器なくして集団ストーカー無しだから集団ストーカーのメインは思考盗聴だろう。かなり昔の話になるがホセ・デルガド博士が思考を読む原理を発明して思考盗聴器が誕生したわけだが、私は思考盗聴器の誕生と集団ストーカーの誕生はほぼ時を同じくすると思う。まことに厄介な悪事を思い付いたわけだが、思考盗聴器を発明して、その後各国の首脳、研究者は思考盗聴器の活用法についての話し合いを行い集団ストーカーを思いついたのではないか?要するに集団ストーカーとは脳研究の一貫なのである。頭の中を覗ければ人間の理解は進むだろうから。そうすると何故虐めるかだ。集団ストーカーの虐めはかなりムカつくが、わけのわからない嫌がらせがあり、例えばアンカリング等では特定の人物、物品をよく見掛けるとか、被害者の近所でよく道路工事が行われるとかあり、これは何を意味してるのか。どれもなんてことないことばかりだが、被害者が薄気味悪さでも感じることを狙ってるのだろうか。確かに薄気味悪さがあると言えばあるが慣れてしまえばなんてことなく、対象を精神的に追い詰める効果はかなり薄い。一方でかなり精神的に追い詰めれる嫌がらせもあり、自殺を考えるほどである。集団ストーカーと思考盗聴は恐らくセットだろうから人間を精神的に極限状態まで追い詰めないと知り得ない事でもあるのだろうか!これは集団ストーカーが社会実験であった場合の仮定の話でしかないが、結局の所、何を目的にして思考盗聴器を使ってるかは分からない。

これは多くの被害者が経験してると思うが頭の中で例えばスーパーに行こうと考えて外出すると外出先に集団ストーカーが先回りして配置されてることがある。それで、お決まりのウインカーを付けてる車に出会したりとか咳払い、私はアパートに住んでるのだが、ドアを強く閉める音など嫌がらせのオンパレードになることがある。すると、被害者は外出するのも億劫になるのである。これは、集団ストーカーに思考盗聴器を利用した場合の話だが、当然超越的兵器思考盗聴器をそれだけを目的として使うわけがなく他にも色々と使い道はあるだろう。各国の首脳とか権威の象徴が思考盗聴される危険があるが、恐らく彼等は防御兵器を持ってるのだろう。頭の中の情報が外に漏れたら洒落にならないからね。しかし、一般人だって思考盗聴される可能性があるのだから普通に考えれば恐ろしくて平然を保てない筈だ。しかし、彼等は平然と生きてる。集団ストーカーに被害者以外の人間を思考盗聴することはないと言われてもそんなこと信じることは出来ない。アメリカとかロシアとかやってそうだよ。とにかく思考盗聴器を使う真の目的は今は被害者は誰も知らない。おわり。