集団ストーカーと電磁波犯罪の謎

集団ストーカーの被害記録です

集団ストーカーはここまで他人の人生を犠牲にしてまでやる価値あるのか?

集団ストーカーで最悪なのはやはり、被害者の人生を犠牲にすることだ。被害歴が長い者、短い者、色々なようだが、長い者は最悪中の最悪だ。集団ストーカーの被害者に選ばれて人生の価値に気づく。たった一度きりだから価値があるのだ。そう考えると集団ストーカーが短かった者はラッキーだろう。

集団ストーカーが短い者は3〜6年くらいで終わるようだが、ブログを読むとそれでも泣きたくなるくらい辛いらしい。(あたり前だ!)ブログ期間が一年くらいの被害者はまさか1年で集団ストーカーが終わったのか?流石にそれはないか。私は被害歴が30年を超えるが、私みたいに被害歴が長い被害者を2,3人知っている。

人生は理不尽です。そして深いため息を付くのだ。と言ったのは亡くなったアメリカの作家のカート・ヴォネガットだが、全くそのその通りだ。泣けてくる。あの世から見守ってくれカート・ヴォネガットよ。

集団ストーカーは利権の為とか金の為とか色々なことが言われてるがこれは無いだろう。利権や金の為なら別のやり方を考えるだろう。

とにかく集団ストーカーの目的を遂行する為に他人の人生を犠牲に必要がある。無茶苦茶腹立つが我々に未来はあるのか。あって欲しい。そう願う。皆様に幸福が訪れますように。