集団ストーカーと電磁波犯罪の謎

集団ストーカーの被害記録です

何で俺だけがって気持になってくる。

被害期間が短かった被害者は別にして俺達被害期間が長い被害者は不幸過ぎんだろ。集団ストーカーの被害者に選ばれる確率はとんでもなく低く天文学的確率だが、集団ストーカー被害者なら誰もが知る押越さんの話によると不幸な人間が集団ストーカー被害者に選ばれやすいらしい。私は片親だからえらばれたのかな、と思ったが選ばれる確率が天文学的で更に不幸な出自とかどんだけ付いてないんだよ。他の被害者にも不幸な出自の人間はいないだろうか?こんな人生だから何で俺だけがって気持ちになってくる。

集団ストーカーが始まったのが青春時代の15歳で嫌がらせは主に凄まじい騒音だったが、他のクラスメイトが恋人を作ったり友情を謳歌してるのに、私は集団ストーカーの嫌がらせにあい何とも陰鬱な青春時代を送らなければならなかった。小中高と野球をやってたから、中学生の頃と高校生の頃の野球部の活動は辛いこともあったがそれなりに楽しかったが、私の青春と言えるのはそれくらいで、家に帰れば死ぬほど煩い騒音に耐えなければならなかった。中学生に集団ストーカーするとかこいつらは鬼畜だ。トラウマが出来たらどうするんだ!実際にトラウマは出来た。毎日すんげぇムカついていた。

他の被害者も長い事集団ストーカーの被害に耐えてきたなら何で俺だけがこんな目に、と思うのではないか?何で俺だけがこんな目にと言っても普通の生活を送れてる普通の人と比較しての気持ちであり、実際に被害に遭ってるのは私達だけではなく、世界中にいるわけだが、集団ストーカーの離間工作により孤独にされた為にそう思うようになった被害者は多いだろう。孤独は精神的にかなり堪える。寿命を縮めるらしい。別に良いけどね。長生きしたくないから。家族がいる被害者は良いが私は家族は全て亡くなっている為に完全に孤独だ。そんな孤独な毎日を生きる私だが集団ストーカーの嫌がらせにも耐えねばならず辛く寂しい毎日だ。この文書を書いてたら集団ストーカーがムカついてきた。

最近までは集団ストーカーは大人しかったがまた復活してきた。嫌がらせは昔からあってた咳払いと騒音が主。部屋の中にいる時はアパートのドアのバン閉め。外出時は咳払いが多い。死ぬほどムカつき殺意を抱く。嫌がらせに会う度に、勝手に被害者に選定されて人生を修復不能レベルまで破壊されて、何で俺だけが、と思う。

一体何時まで続くのか集団ストーカー。終わりが見えず気分は絶望的だ。まだ、被害が終わらない被害者も同じだろう。こちとら人生を32年も犠牲にしてるのである。これで怒りもしない奴はただの馬鹿だ。

と言う訳でまだ終わりが見えない集団ストーカー。我々集団ストーカー被害者の人生はこの先どうなるだろうか。全ての被害者が最後は笑えれば良いと思う。