集団ストーカーと電磁波犯罪の謎

集団ストーカーの被害記録です

集団ストーカー被害者にとってこの世は地獄だ

集団ストーカー被害歴25年、まるで地獄の人生を生きているようだ。何も出来ない。何もさせてもらえない。生きてても楽しいことが何もない、何でこんな目にあわなきゃならないのか理解に苦しむ。日々地獄のような試練に耐えるだけの毎日。こいつら一体何を考えてこんな試練を我々被害者に与えているんだ。1度でいいから同じめにあえと言いたい。
どうせ、根性も何もないから直ぐに泣き言を言うに違いない。

俺達を嘲笑ってる一般人にも同じことを言いたい。どれだけ辛いか味わってみればわかるだろう。
一体どこのどいつがこんなしょうもないことを思い付いたのか、なんて試練だ。死にたくなるほど辛い。集団ストーカーはありとあらゆる試練の中でも最上級の苦しみが伴う試練と言ってもいいだろう。

余りにも辛い、辛すぎる、一体いつになったら終わるのか。
まるで地獄の世界を生きているようだ。あーやってらんねぇ、早く終わりやがれ。全くもって救いようがない。もういいだろう。私はありとあらゆる苦しみを味わった。もう耐えられない。もう終わってやってもいいだろう。

一日に救急車に5台も6台も遭遇することがある。どう考えても異常である。それ以外だとハザードランプを点滅させた車によく遭遇する。1日に何度も耳に電磁波刺激が走る。これが最強レベルで鬱陶しい。ラジオを聴いてるとタレントから咳払い攻撃がある。一体いつになったらこの異様な世界から脱却できるのか。こっちはもう限界である。いい加減にしてもらいたい。

早く終われ。