集団ストーカーと電磁波犯罪の謎

集団ストーカーの被害記録です

終わらぬ苦悩。もう笑いに変えるしかない。

誰だって集団ストーカー被害に遭えば早く終わってもらいたいと考えるだろう。集団ストーカーの嫌がらせは卑劣極まりないのだから当然と言える。私は毎日深いため息をつき、苦虫を噛み潰したような顔で生きている。最近では産まれてくるんじゃなかったと良く思い、生きたくねえが口癖である。集団ストーカーに電磁波兵器で殺せよ、と言ってもチマチマ卑しい嫌がらせをしてくるだけであり、残念ながら毎朝目を覚ましてしまう。

ところが、私が外出すると、出会う人間が私を見て笑っていたり、笑いを堪えているのである。小学生ですらそうであった。集団ストーカーの指示があったわけではない。指示により笑うならどこかぎこちなくなるが、本当に自然な笑いであった。

これは、一体どういうことか。集団ストーカーのいじめが面白くて笑ってるならただのクズだが、本当にみんな普通の人間である。考えられるのは実は集団ストーカーはそんなに深刻に考える必要のない犯罪まがいの犯罪と言うことである。しかし、自殺した人間はいるし、私と私の友達の女性被害者は未遂をしてるし、こっちにしてみたらとてもじゃないが笑えない。で、あるならばあの笑いは一体何だったのだろうか。謎が深まる。

私が未遂をしてから誰も笑わなくなったが、流石に自殺未遂をしたら笑えないだろう。未遂する以前は笑っていて、そこに集団ストーカーの謎を紐解く鍵があるような気がした。タレントすら笑いを堪えていた。

やはり、集団ストーカーは実はそんな大した事ではなく、真実を知ってしまえば納得出来る何かと言うことになるだろうか。私は今は集団ストーカーはただの悪だと思ってるが、NPO法人テクノロジー犯罪被害者の会の理事長、石橋輝勝も街宣動画をユーチューブにUPしていて、その表情はなぜか自信に満ちていて笑いを堪えてる様子であった。従って石橋輝勝は集団ストーカーがおわったのだろう。これは間違いない。今でも集団ストーカーの講演会をしてるようだが、本物の被害者を演じてるのだろう。

笑ったり、笑いを堪えていた理由は結局分からないが、集団ストーカーの謎が分かってしまえば七転八倒してしまうような理由があるのかも知れない。集団ストーカーの謎はとんでもない角度から考えないと分からないだろう。結局最悪なのは被害期間の長さであろう。仮に笑える犯罪としても、とんでもなく長い間人生を犠牲にしてるのだから私にしてみたら全く笑えない。今はとにかく恋愛をしてみたいが無理であろう。集団ストーカー被害者と知ってて付き合う馬鹿な女はいない。集団ストーカー自体が仮に大したことない犯罪であったとしても、理由を聞かされて仮にそう言うことだったのかと思ってもたぶん納得出来ない。人生を犠牲にする事ほど最悪なことは無いのだから。この人生を犠牲にするのが1番最悪なのは言うまでもない。恋愛も出来ないし友達と遊びに行くことも出来ないし、仮に友達と遊んだり、彼女が出来ても奴等が集団ストーカー側に回るのは火を見るより明らかである。

人生最大の喜びはひょっとすると恋愛かも知れないが縁が無さすぎてマジ絶望。私は好きな女を友達に喰われてるしマジ絶望。

笑うならば集団ストーカーは大したことない犯罪になるが、例えばタレントの被害者だった清水由貴子さんは自殺したし、集団ストーカー被害者を見て笑ってる人間は多かったが、実質笑えない犯罪であろう。だって死ぬほど人生を犠牲にするのだもの。

これは、明らかに集団ストーカーに笑えと指示されて笑ってるなと思える加担者もいたが、大概の人間の笑いは自然な笑いであった。

そんなにおかしいなら、もう我々被害者は自分達の悲惨過ぎる境遇を笑いに変えるしかない。全て笑いに変えて笑い飛ばしてしまうのだ。もう、集団ストーカーはいつ終わるか分からないし、それしかないのではないか。笑いに変えても何も取り戻せないけどな。それすらも笑いに変えてしまおう。大体凶気と笑いは紙一重である。見ようによってはヒトラーも笑える。しかし、日本には優生思想と言う馬鹿な思想に影響を受けてる馬鹿な政治家がいるからたまらない。おわり。